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民数記12:3
さて、モーセという人は、地上のだれにもまさって非常に謙遜であった。

 人は、清い神様とであって始めて、自分の心の汚れていることに気が付く。偉大な神の前に己の取るに足りないこと、小ささを知る。そして、こんな者さえも神はみ心に留めて愛していて下さることを知る時、人は謙遜に生きていける。

《ちょっと一言》 

 クリスチャンの新渡戸稲造博士が言われた言葉ですが、「青年は、進んで信仰に志すか、それとも、誘惑に陥って罪悪の生活を営むか、二つに一つの運命をもつものである」と。
 聖書に、「どのようにして若い人は自分の道をきよく保てるでしょうか。あなたの言葉に従ってそれを守ることです。」と書かれています。
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