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哀歌3:22

私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。
主のあわれみは尽きないからだ。

 
 自分の罪のゆえに、民に災いが下った時、ダビデは自分の過ちを許してもらいたいと、費用をかけて、主に、幡祭を捧げた。私も、自分の罪を謙虚に認め、償いの人生を送りたい。

《ちょっと一言》 

 神は、わたしたちが修道院にたてこもって信仰生活を守ることを、願っておられない。むしろ、積極的に隣人を助けることによる信仰生活に意味があることを、教えておられる。その信仰生活の要が、主の十字架に対する思い、有難い、すみません、という表裏一体の思いから表れてくるものではないでしょうか。
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