スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
創世記5:1~5

これはアダムの歴史の記録である。
神は人を創造されたとき、神に似せて彼を造られ、男と女とに彼らを創造された。彼らが創造された日に、神は彼らを祝福して、その名を人と呼ばれた。アダムは百三十年生きて、彼に似た、彼のかたちどおりの子を生んだ。彼はその子をセツと名づけた。アダムはセツを生んで後、八百年生き、息子、娘たちを生んだ。アダムは全部で九百三十年生きた。こうして彼は死んだ。

人間にとって、一番大事なものは命です。命について、聖書はどう教えているのでしょうか。私たちは、生まれてくる場所も、性別も才能も体形も両親も、神によって決められてこの世に存在しているものです。神に生かされている命です。この与えられた命は、神の創造の目的に沿って歩むことが人生の本分です。

(1)愛に生きることです。
(2)命は命を負うものです。ガラテヤ書に、「互いの重荷を負い合いなさい」とあります。
(3)命は他者に影響を与えてゆきます。よい影響を与える生き方をしたいものです。
スポンサーサイト

Comment

管理人にのみ表示する


Track Back
TB*URL

Copyright © 人生と聖書. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。