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日曜日の有益な過ごし方
ルカ6:5~10

そして、彼らに言われた。「人の子は、安息日の主です。」
別の安息日に、イエスは会堂に入って教えておられた。そこに、右手のなえた人がいた。そこで律法学者、パリサイ人たちは、イエスが安息日に人を直すかどうか、じっと見ていた。彼を訴える口実を見つけるためであった。イエスは彼らの考えをよく知っておられた。それで、手のなえた人に、「立って、真ん中に出なさい」と言われた。その人は、起き上がって、そこに立った。イエスは人々に言われた。「あなたがたに聞きますが、安息日にしてよいのは、善を行うことなのか、それとも悪を行うことなのか。いのちを救うことなのか、それとも失うことなのか、どうですか。」そして、みなの者を見回してから、その人に、「手を伸ばしなさい」と言われた。そのとおりにすると、彼の手は元どおりになった。


愛に満ちた神は、我々が祝福に満ちた人生を過ごせるようにと、安息の日、日曜日を設けてくださいました。聖書は、この日をどのように過ごしなさいと勧めているでしょうか。

(1) 教会に行って礼拝を守るように勧めています。我らの主イエス様も会堂に入って、神の国について、お話をされています。

(2) 礼拝を守ると、主イエス様が、我々をリフレッシュしてくださいます。礼拝に出席していた人の中に、利き腕が使えなくなってしまって、失望落胆している人がいました。主は、その人を癒やされ、再び、生きる力を与えられたのです。
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