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先に逝った方の、この地上に残せし人への思い
ヘブル411:13~16

これらの人々はみな、信仰の人々として死にました。約束のものを手に入れることはありませんでしたが、はるかにそれを見て喜び迎え、地上では旅人であり寄留者であることを告白していたのです。彼らはこのように言うことによって、自分の故郷を求めていることを示しています。もし、出て来た故郷のことを思っていたのであれば、帰る機会はあったでしょう。しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。


人は生まれ、山あり谷ありの人生を送り、やがて後の世に行かねばなりません。我々より先に逝った方の、この地上に残せし人への思いは、いったいどんなことでしょうか。

(1)「また会いたいね。」このヘブル書11章に登場する人々は、信仰の人として生き、死にました。天の御国でまた会おうと我々を待ってくれています。

(2)「仲良く暮らしてほしい」ということだと思います。

(3)「どんなに辛くても苦しくてもくじけないで生き抜いてほしい」ということだと思います。たった一人しかいない自分、たった一度しかない人生を諦めないでゴール目指して歩んでまいりましょう。
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